倉科遼 写真

倉科 遼(くらしな りょう)

劇画原作家。
TVドラマ化された「女帝」「夜王」「嬢王」などを始めとする夜の世界を描いた“ネオンモノ”を中心に多くの作品を世に放つ。またネオンモノに限らず「DAWN」や「銭華」の経済モノ、「女帝花舞」や「華なりと」の舞妓モノ、「女優」や「愛人形」の芸能界モノなども幅広く手掛ける。また執筆の傍らコミック誌の企画/プロデュースなども精力的に行っている。

司 敬(つかさ けい)

倉科 遼のマンガ家時代のペンネーム。
1971年、マンガ家としてデビュー。バンカラ物を中心としたヒット作品を数多く輩出し、「野望の群れ」「会津おとこ賊」「武田みけん星」「昭和バンカラ派」等、ロングセラーを多数生み出す。特に「野望の群れ」は全28巻続いた超ロングヒット作品として有名。単行本化された作品は40点以上。

最新情報

2026.1.9

星を食べる女が、2026年2月11日(水)~15日(日)、ウッディシアター中目黒にて公演いたします。

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2025.6.18

ユメノカケラ ~ラチエンブラザーズ物語~が、2025年11月12日(水)~16日(日)、大塚 萬劇場にて公演いたします。

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2025.6.18

バハラナ3が、2025年8月6日(水)~10日(日)、中野 ザ・ポケットにて公演いたします。

» バハラナ3 ウェブサイト

2025.5.15

倉科遼の世界「悪女の鑑」が、2025年6月25日(水)~29日(日)、池袋 シアターグリーン BOX in BOX THEATERにて公演いたします。

» 悪女の鑑 ウェブサイト

星を食べる女
星を食べる女
2026年2月11日(水)~15日(日)
会場:ウッディシアター中目黒

脚本・製作総指揮/倉科遼
演出/鈴木つかさ
原作/「シリーズ十人十艶 星を食べる女」作・倉科遼、画・岩下博美、小学館

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